君は僕の宝物

君僕はワンフレーズがとても好き。

「神様ねぇ、もし僕が彼女と居ること、当たり前に思ったら、力いっぱいつねってください。幸せの意味を忘れぬように」

すごい境地だ。

当たり前を、当たり前に思わないってこと。
それは、自分の意識にかかっている。

常日頃、「日常」も日常のフリして実は変化している。

それこそ
「見ようとしないと見えてこない」

大切なものは目に見えないんだよ。

時間というのも目に見えないもので、
きっとすごく大切なもの。
ただし、心の時間は自分の気持ちしだいでどうとでもなる。

他人の心や感情は、どうにかするのは難しいけど、
まだ自分の心や感情はどうにかしやすい。

と、思っております。

ギブアップはどうしようもない、と自分が物事を投げた瞬間。
投げないなら、永遠に終わらないはず。

自分の中ではね。
まだギブはいわないもんね。
やれる所まで、やってみるのだ。
[PR]
by arumi-okano | 2006-03-22 03:12 | 思考日記